令和8年度在宅療養支援診療所等調査票【回答期限:令和8年7月31日(金)】
本調査は、本県の在宅医療に係る現状と課題を把握するために、地域医療の担い手である在宅療養支援診療所・病院・在宅時医学総合管理料および施設入居時等医学総合管理料届出施設に対し平成24年度より毎年調査を実施しており、本年度も同様の調査を行うことといたしました。本調査は、医療法第30条の5の規定に基づいた調査で、本県の保健医療計画や在宅医療の推進、災害対策等に反映させることを目的としたもので大変重要な調査です。ご多忙のこととは存じますが、趣旨をご理解の上、調査へのご協力をお願い申し上げます。
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  • ローマ数字(Ⅰ,ⅰ)
  • 単位等(㎝,㎏,㌢,㌔)
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【1】
調査依頼文及び調査票各ページの右上に記載されている四桁の管理Noを御入力ください。(記入例:0001)

(数字4文字)
【2】
貴診療所・貴病院について、6月1日現在の在宅医療体制についてお選びください。

在宅医療体制
【問1】貴診療所・貴病院についてお伺いします。
【3】
貴医療機関名をご入力ください。
(200文字まで)
【4】
貴医療機関の住所をご入力ください。
(200文字まで)
【5】
貴医療施設の類型をお選びください。
【問1-2】医療施設の類型
【6】
記入者の氏名をご入力ください。
(200文字まで)
【7】
貴診療所・貴病院の電話番号をご入力ください。


(ハイフン区切り) 入力例:012-345-6789
【8】
主たる診療科を1つお選びください。
→診療科目が複数ある場合は、主なもの3つに絞ってください。
→麻酔科については、当該診療に従事する医師が厚生労働大臣の許可を得ており、主たる診療科と判断された場合のみ選択してください。

(3個まで選択可能)
【問1-5】主たる診療科
【9】
【8】でその他の診療科を選択した場合、科目名をご入力ください。
(200文字まで)
【10】
貴医療機関における業務継続計画(BCP※)の策定状況について、お選びください。
※業務継続計画(BCP)とは
災害等の発生時において、保健医療機関において在宅医療の提供を行う患者に対する医療の提供を継続的に実施することを目指すこと、非常時の体制で早期に業務再開を図ること及び患者と職員の安全を確保すること等を目的とした計画です。(BCP策定の手引き)

業務継続計画(BCP※)の策定状況について
【11】
在宅医療に携わる医師の常勤医師の実人数を該当する年齢別にご入力ください。
(該当する年齢にチェックを入れると、下記に入力欄が表示されます。)

※診療所においては、開設者本人も含めた人数を入力してください。
※病院においては、在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数を入力してください。

(6個まで選択可能)
【問1-6】医師数(常勤医師)
【12】
a.29歳以下人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【13】
b.30歳~39歳人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【14】
c.40歳~49歳人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【15】
d.50歳~59歳人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【16】
e.60歳~69歳人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【17】
f.70歳以上人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【18】
【12】~【17】 a~f.医師数合計

【19】
貴診療所・貴病院について、6月1日現在の非常勤医師の有無をお選びください。
【問1-6】医師数(非常勤医師)
【20】
在宅医療に携わる医師の非常勤医師の実人数を該当する年齢別にご入力ください
(該当する年齢にチェックを入れると、下記に入力欄が表示されます。)

※診療所においては、開設者本人も含めた人数を入力してください。
※病院においては、在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数を入力してください。

(6個まで選択可能)
【問1-6】医師数(非常勤医師)
【21】
a.29歳以下人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【22】
b.30歳~39歳人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【23】
c.40歳~49歳人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【24】
d.50歳~59歳人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【25】
e.60歳~69歳人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【26】
f.70歳以上人数
※在宅医療(訪問診療や往診等)に対応している医師数のみ

(整数3桁まで)
【27】
【21】~【26】 a~f.医師数合計

【28】
常勤医師1人当たりの1日の勤務時間をご入力ください。

時間/(人・日)
【29】
常勤医師の勤務体制は、週単位又は月単位かお選びください。

【問1-6】医師数(常勤換算値計算)
【30】
常勤医師は週(月)何日勤務かご入力ください。

【31】
在宅医療に携わる非常勤医師全員勤務時間を合計すると単位で何時間になるか、ご入力ください。

時間
【32】
在宅医療に携わる非常勤医師全員勤務時間を合計すると、単位で何時間になるかご記入ください。
時間
【33】
非常勤医師数の常勤換算値は以下になります。

【問2】令和8年6月の1か月間の訪問診療の対象患者についてお伺いします。

※問2の設問は、診療計画に伴う訪問診療(定期的・計画的に患家を訪問するもの)を行った実患者数を記入してください(算定回数ではありません)。
※訪問診療は行わず、往診のみ行っている患者は含みません。
※施設の嘱託医として当該施設入居者に行う診療は含みません。

【34】
令和8年6月の1か月間に訪問診療による訪問診療の算定を行った対象患者数(実患者数)のうち、

「在宅患者訪問診療料(I)ー在宅医療訪問診療料1」の人数をご入力ください。

※「在宅患者訪問診療料(I)」とは、有料老人ホーム等に併設される医療機関以外の医療機関による訪問診療を指します。
※「在宅医療訪問診療料1」とは、貴医療機関の主治医が行う訪問診療を指します。

【35】
令和8年6月の1か月間に訪問診療による訪問診療の算定を行った対象患者数(実患者数)のうち、

「在宅患者訪問診療料(I)ー在宅医療訪問診療料2」の人数をご入力ください。

※「在宅患者訪問診療料(I)」とは、有料老人ホーム等に併設される医療機関以外の医療機関による訪問診療を指します。
※「在宅医療訪問診療料2」とは、他の医療機関の求めに応じ、当該他の医療機関の主治医から紹介された患者に対して行う訪問診療を指します。

【36】
令和8年6月の1か月間に訪問診療による訪問診療の算定を行った対象患者数(実患者数)のうち、

「在宅患者訪問診療料(II)」の人数をご入力ください。

※「在宅患者訪問診療料(II)」とは、有料老人ホーム等に併設される医療機関による訪問診療を指します。

【37】
【34】~【36】在宅患者訪問診療料(I)-1、(I)-2、(II)の対象患者数合計

【38】
【34】~【36】で回答した対象患者について、居所を下記より選択して、その人数をご入力ください。(複数選択可)
※複数該当する場合は、主とする方を記入し、A~Cの合計が【36】と一致するようにしてください。


【用語の定義】
「A.自宅」とは、持ち家や賃貸住宅等いわゆる自宅を指します。
「B.高齢者向け住居等」とは、有料老人ホーム、グループホーム、養護老人ホーム、軽費老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)など、高齢者向け施設を指します。なお、特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム、養護老人ホーム、軽費老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅のうち、一定の水準を満たし、都道府県の指定を受けているもの)も含みます。

(3個まで選択可能)
【問2-2】対象患者の居所
【39】
A.自宅が居所の対象患者人数
(整数3桁まで)
【40】
B.高齢者向け住居等が居所の対象患者人数
(整数3桁まで)
【41】
C.特別養護老人ホームが居所の対象患者人数
(整数3桁まで)
【42】
【39】~【41】 A~C.対象患者の居所の合計

【43】
【34】~【36】で回答した対象患者のうち、満19歳以下の患者の有無をお選びください。
【問2-3】19歳以下患者数
【44】
【34】~【36】で回答した対象患者のうち、満19歳以下の総患者数をご入力ください。
※該当する年齢にチェックを入れると、入力欄が表示されます。

(6個まで選択可能)
【問2-3】19歳以下患者数
【45】
a.0~満4歳患者数
(整数3桁まで)
【46】
b.満5~満9歳患者数
(整数3桁まで)
【47】
c.満10~満14歳患者数
(整数3桁まで)
【48】
d.満15~満17歳患者数
(整数3桁まで)
【49】
e.満18歳患者数
(整数3桁まで)
【50】
f.満19歳患者数
(整数3桁まで)
【51】
【45】~【50】 a~f.19歳以下の総患者数合計

【52】
【問2-3】18歳未満から医療的ケアを受けており、18歳以降も引き続き医療的ケアを受けている訪問診療患者〔移行期患者〕
【53】
【52】でありと回答した場合、その人数

(数字200文字まで)
【54】
医療的ケア児者への訪問診療が可能または今後受け入れる予定がある医療機関におかれまして、「医療的ケア児等支援情報サイト(福岡県運営)」への情報掲載にご協力いただけるかどうか、お選びください。
※本情報サイトの詳細は同封しておりますチラシをご覧ください。
なお、本設問で「a.協力可能」または「b.今後検討したい」と回答された施設におかれましては、県より改めて掲載に関するご案内を予定しております。

【問2-4】医療的ケア児等支援情報サイト(福岡県運営)への情報掲載に対する協力について
【問3】令和7年度の在宅看取り(施設看取りを含む)患者数等についてお伺いします。
【55】
令和7年4月~令和8年3月までの在宅看取り(施設看取りを含む)患者数の総計(1年間の合計)をご入力ください。

(整数5桁まで)
【56】
そのうち、「在宅患者訪問診療料 在宅ターミナルケア加算」の算定件数をご入力ください。

※「在宅患者訪問診療料 在宅ターミナルケア加算」の算定件数は、在宅訪問診療(I)および(II)の在宅ターミナルケア加算算定件数を合算したものを記入してください。

(整数5桁まで)
【57】
【55】の在宅看取り総患者数のうち、看取った場所及びその人数をご入力ください。
※該当する項目にチェックを入れると、入力欄が表示されます。
※A~Cの合計が、【55】と一致するようにしてください。

(3個まで選択可能)
【問3-2】在宅看取り場所
【58】
A.自宅での看取り患者数

(整数5桁まで)
【59】
B.高齢者向け住宅等での看取り患者数

(整数5桁まで)
【60】
C.介護保険施設での看取り患者数

(整数5桁まで)
【61】
【60】のC.介護保険施設での看取り患者数のうち、特別養護老人ホームでの看取り患者数

(整数5桁まで)
【62】
【58】~【60】 A~C.在宅看取り総患者数合計

【問4】貴診療所・貴病院における今後の予定やご意見についてお伺いします。
【63】
貴院における今後の在宅医療への取り組み予定についてお聞かせください。
【問4-1】今後の予定やご意見
【64】
上記設問で「a.現在より積極的に取り組みたい」と回答された施設において、今後必要に応じて新たな体制整備を講じた場合、6年後の令和14年(2032年)には、1か月当たりの訪問診療(実患者数)を何人程度にしたいですか。
(数字200文字まで)
患者数を約
人 程度にしたい
その他
【65】
在宅医療を今後さらに推進していくための課題は何ですか。選択項目から、選んでご回答ください。(複数回答可)
(26個まで選択可能)
在宅医療の課題
【66】
【65】の他、選択項目にないご意見等ございましたら、自由記載欄にご記載ください。
(9999文字まで)
~調査は以上です。お忙しい中御協力いただき誠にありがとうございました。~
お問い合わせ先
部署名 福岡県高齢者地域包括ケア推進課 在宅医療係
電話番号 092-643-3275
メールアドレス zaitakuiryou@pref.fukuoka.lg.jp
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