自衛消防訓練通知書
防火管理者を選任している建物(防火対象物)では、消防計画に基づいて消火・避難・通報訓練を実施しなければなりません。特に、不特定多数の人が出入りする用途(特定用途防火対象物)では、消火訓練及び避難訓練を年2回以上実施することが義務付けられています。
(消防法第8条、消防法施行規則第3条第10項)

消火訓練及び避難訓練を実施する場合には、消防法施行規則第3条第11項の規定に基づき、事前に管轄する消防本部へ通知する必要があります。

本申請は、この 訓練実施の事前通知を電子的に行うための手続き です。
印は必須項目です。必ずご記入ください。
文字を変換するときに、 環境依存文字とは、電子的に扱う文字データのうち、利用するパソコンやスマートフォン等の環境によって文字化けや全く表示できなくなるものをいいます。
代表的な例としては、以下の通りです。
  • 丸囲みの数字(①,②)
  • ローマ数字(Ⅰ,ⅰ)
  • 単位等(㎝,㎏,㌢,㌔)
  • 旧漢字(髙,﨑)
環境依存文字は使用することはできませんので、ご注意ください。
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60分間通信がない(ページ移動がない)場合、タイムアウトとなり入力内容が破棄されます。 ご記入に時間がかかる場合は一時保存をご利用ください。
自衛消防訓練通知書
【1】
通知書の提出年月日を入力してください。

(令和8年1月1日~令和17年12月31日の期間内)
【2】
防火対象物に選任されている防火管理者の氏名を入力してください。入力例:糸島 太郎
(1文字以上30文字まで)
【3】
防火対象物に選任されている防火管理者と連絡がとれる電話番号を入力してください。
 入力例:0123456789、012-345-6789
【4】
訓練を実施する防火対象物の名称を入力してください。入力例:糸島市消防本部
(30文字まで)
【5】
訓練を実施する防火対象物の所在地を入力してください。入力例:糸島市前原1783-1
(30文字まで)
【6】
防火対象物の用途で該当する項目をチェックしてください。

(1個まで選択可能)
用途
【7】
訓練を実施する年月日を入力してください。

(令和8年1月1日~令和17年12月31日の期間内)
【8】
訓練の開始時間を入力してください。

【9】
訓練の終了時間を入力してください。

【10】
訓練参加者の人数を入力してください。

(1~999の範囲内)
【11】
訓練種別のどちらかをチェックしてください。
総合訓練(消火、通報及び避難誘導訓練を連携して行う場合)
部分訓練(消火訓練、通報訓練及び避難誘導訓練を個別に行う場合)
(1個まで選択可能)
訓練種別
【12】
部分訓練で実施する項目を全てチェックしてください。
(3個まで選択可能)
部分訓練の項目
【13】
実施予定の訓練想定や内容等を入力してください。入力例:「職員が少ない夜間に、給湯室で火災が発生し、2階に逃げ遅れた者がいる。」という想定に基づき、初期消火、119番通報及び駐車場への避難誘導を職員が連携して実施する。
(1文字以上100文字まで)
【14】
消防本部借用品の借用の有無をチェックしてください。
有の場合は、下記の点線以降の借用依頼を入力してください。
(1個まで選択可能)
消防本部借用品
借用依頼
【15】
借用品の借用年月日を入力してください。
(令和8年1月1日~令和17年12月31日の期間内)
【16】
借用の時間を入力してください。

【17】
借用品の返却年月日を入力してください。
(令和8年1月1日~令和17年12月31日の期間内)
【18】
返却の時間を入力してください。

【19】
水消火器に水道水を充水し、訓練するための用品一式を貸出します。繰り返し使用できますので、原則2セットまでの借用をお願いします。
多数での訓練のため3セット以上の水消火器を借用されたい場合は、別途、消防本部予防課(092-332-8026)までご相談ください。

(1個まで選択可能)
水消火器・まとの借用
【20】
防火対象物と危険物施設に関する映像資料が、借用できますので、ご希望のものにチェックをお願いします。その他の映像資料をご希望の場合は、別途、消防本部予防課(092-332-8026)までご相談ください。
(3個まで選択可能)
DVD等の借用
【21】
市内4カ所で借用することができますので、ご希望の場所をチェックしてください。
(1個まで選択可能)
借用希望場所
お問い合わせ先
部署名 糸島市消防本部 予防課
電話番号 092-332-8026
メールアドレス yobo@city.itoshima.lg.jp
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